駆動系
フロントハブセラミック化 2016年6月1日

フロントハブ。ブロンプトン軽量パーツメーカーのbrompficationの軽量ハブに交換してある。カップ&コーンからシールドベアリングになった。これで回転も軽くなった(レースの世界ではシマノは未だにカップ&コーンを使い続けているらしい。ということは一概に回転が軽くなったとは言えないのかもしれない)はず。これのシールドベアリングを今日(2016年6月1日)セラミックのに交換した。同じ機構のものを性能の良いものに交換したのだからよくなっているはず。交換後の試乗の第一印象は出だし変わらず、中速~高速にかけての踏み出し、加速がよくなった感じ… がする(笑)思い込みかもしれないけど。
約25㎞の帰路。下り坂での加速は以前より良い感じ。多摩サイでの上流への登り基調で25km/hペースで足への負荷が少ない感じがする。はい、思い込みかもね。そうであってほしいという(笑) 部品がなじむまでは何とも言えないかな。しかし馴染んだころには慣れてしまってわからないかも。
ただ、数字では客観的にみられるはず。